- TOP
- ストーリー
ストーリー に関する記事
-
ストーリー

富良野ラベンダー物語1〜海を越えた友情が咲かせた花〜
今や北海道を象徴する花として知られるようになったラベンダー。太平洋戦争直後にニセコ町で最初に栽培されて以降、その香りに魅せられた人々を巻き込んで、波乱万丈の歴史を繰り返し、さまざまなドラマを生んでき…
-
ストーリー

冬の森での出合い・武蔵野の森の愉しい小径4
埼玉県川越市は、今や国内外から年間780万人が訪れる一大観光地──。蔵造りの町並みが続き、江戸時代さながらの情緒が漂う市中心部の一番街は、連日たくさんの人でにぎわっています。一方、市の南部には総面積約200…
-
ストーリー

赤いバラ vs. 白いバラ 30年間のバトルで勝ったのは!?
100年間も戦争を!? と、思わず首をかしげたくなりますが、そんなに長く続いた戦争が本当にあったのです。そして、その長い長い戦争がようやく終わった後に起きたのが、赤いバラと白いバラの戦い。こちらは、およそ…
-
ストーリー
![[ROSE LABO通信 Vol.13]2020年の目標〜綿密な計画から行動に移す](https://gardenstory.jp/wp-content/uploads/2020/01/84fe16bc104816742431289e694e9b28.jpg)
[ROSE LABO通信 Vol.13]2020年の目標〜綿密な計画から行動に移す
食用の花“エディブルフラワー”の中でも、バラに着目し、“食べられるバラ”の栽培から、バラを使った食品やコスメの販売までを行うROSE LABO(ローズラボ)株式会社代表取締役の田中綾華さんがお届けする連載「ROSE L…
-
ストーリー

藍甕は生きている 京都のアトリエで、天然の藍染めを体験
京都市内から北西へ、電車で小一時間。南丹市の緑広がる景色の中に、谷尾夫妻のアトリエはあります。日本古来の技法を用い、天然のものだけを材料にした藍染め。発酵液という生きた染料から生まれる、透明感のある…
-
ストーリー

バラのアンティークカップでお茶の時間【写真家・松本路子のルーフバルコニー便り】
マンションのバルコニーもガーデニングを一年中楽しめる屋外空間です。都会のマンションの最上階、25㎡のバルコニーがある住まいに移って2020年で28年。自らバラで埋め尽くされる場所へと変えたのは、写真家の松本…
-
ストーリー

スペール・エ・ノッタン~イングリッシュローズの先駆け【花の女王バラを紐解く】
19世紀ヨーロッパにおいて有力なバラのナーセリーだった「スペール・エ・ノッタン」。現代、人気を誇るイングリッシュローズの先駆け的存在でもあった「スペール・エ・ノッタン」の設立から、残された名花の数々に…
-
ストーリー

ガーデンセラピーが体験できる施設「花音の森」をつくるまで
2019年12月、埼玉県熊谷市に“ガーデンセラピー”をコンセプトとする「花音の森」がオープンしました。こちらは、ガーデンストーリーにも数多くの記事を執筆している堀久恵さんがつくった施設。建物と庭は、植物と快…
-
ストーリー

ガーデンアドベンチャー in ニュージーランド! Part2
世界にはその土地ならではの素晴らしいガーデンがたくさんあります。この連載では、ドイツ出身のガーデナー、エルフリーデ・フジ=ツェルナーさんが、初秋のニュージーランドで過ごした10日間の滞在記をお届け。第…
-
ストーリー

洋の東西を問わず庭好きな人は?【世界のガーデンを探る27】
世界のガーデンの歴史や、さまざまなガーデンスタイルを、世界各地の庭を巡った造園家の二宮孝嗣さんが案内する、ガーデンの発祥を探る第27回。最終回となる今回は、世界の西洋庭園の歴史と、日本とイギリスの庭の…
-
ストーリー

冬の季節だからこその特別なデコレーション。『マンダリンオリエンタル・パリ』|パリ発、季節の花だよりV…
クリスマスシーズンのパリは、街がとても華やかです。今回は、香港を拠点に世界展開するラグジュアリーホテル『マンダリンオリエンタル・パリ』の、ある年のデコレーションをお見せしましょう。12月から1月にかけて…
-
ストーリー
![[ROSE LABO通信 Vol.12]“バラのことばかり考えた365日”〜2019年を振り返って](https://gardenstory.jp/wp-content/uploads/2019/12/9ea45f460d08640f33cd0e497d83d3a9.jpg)
[ROSE LABO通信 Vol.12]“バラのことばかり考えた365日”〜2019年を振り返って
食用の花“エディブルフラワー”の中でも、バラに着目し、“食べられるバラ”の栽培から、バラを使った食品やコスメの販売までを行うROSE LABO(ローズラボ)株式会社代表取締役の田中綾華さんがお届けする連載「ROSE L…
-
ストーリー

「マリー・アントワネット」【松本路子のバラの名前・出会いの物語】
バラに冠せられた名前の由来や、人物との出会いの物語を紐解く楽しみは、豊かで濃密な時間をもたらしてくれるものです。自身も自宅のバルコニーでバラを育てる写真家、松本路子さんによるバラと人をつなぐフォトエ…
-
ストーリー
![[ROSE LABO通信 Vol.11]“食べられるバラ”産地の秋から冬の管理](https://gardenstory.jp/wp-content/uploads/2019/11/3ec56b81d41c4fd92a39aea8569d7e12.jpg)
[ROSE LABO通信 Vol.11]“食べられるバラ”産地の秋から冬の管理
食用の花“エディブルフラワー”の中でも、バラに着目し、“食べられるバラ”の栽培から、バラを使った食品やコスメの販売までを行うROSE LABO(ローズラボ)株式会社代表取締役の田中綾華さんがお届けする連載「ROSE L…
-
ストーリー

フランス復古王政と共和政、せめぎ合いの時代【花の女王バラを紐解く】
フランスの復古王政とそれ以降、歴史に名を残した人物名を冠したバラがいくつかあります。ここでは、ナポレオンの血筋とブルボン家の血筋が絶えるまでに登場した人物とバラについて、ローズアドバイザーの田中敏夫…
-
ストーリー

美しくきらめく、氷に覆われたドイツのウィンターガーデン
花の彩りが少なく、一見地味に思える冬の庭ですが、寒い冬の日ならではの庭景色が見られる季節でもあります。ドイツ出身のガーデナー、エルフリーデ・フジ=ツェルナーさんに、美しい氷の結晶に覆われた、寒さの厳…
-
ストーリー

マリー=アントワネットが愛した「プチ・トリアノン」に咲くバラと矢車菊
世界中から多くの人が訪れる一大観光地、ヴェルサイユ宮殿。そこには、マリー=アントワネットが過ごした安らぎの場「プチ・トリアノン」や理想の庭があり、2019年には改修された「王妃の家」の一般公開がスタート…
-
ストーリー

都会の緑がもたらす豊かな時間〜植物の文化を運ぶ vol.14 plants culture caravan
日常に緑ある豊かさと公園のような心地よさを提案しているparkERsが、観葉植物を日本の四季のある暮らしに取り入れ、新しい植物の楽しみ方をご紹介するこの連載。今回は、parkERsの花田美晴さんに、アムステルダム…
-
ストーリー

「ルドゥーテ」【松本路子のバラの名前・出会いの物語】
バラに冠せられた名前の由来や、人物との出会いの物語を紐解く楽しみは、豊かで濃密な時間をもたらしてくれるものです。自身も自宅のバルコニーでバラを育てる写真家、松本路子さんによるバラと人をつなぐフォトエ…
-
ストーリー

新大陸のガーデニングとは?【世界のガーデンを探る26】
世界のガーデンの歴史や、さまざまなガーデンスタイルを、世界各地の庭を巡った造園家の二宮孝嗣さんが案内する、ガーデンの発祥を探る旅第26回。今回は、新大陸、南北アメリカ大陸の庭文化と風景について解説して…




















