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ガーデニング に関する記事
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園芸用品

夏越しできる強い株に育てるなら今! 梅雨明け前から始める花・野菜・観葉植物の暑さ対策PR
まだ本格的な猛暑には少し早い梅雨明け前。でも、植物にとってはこの時期のケアこそが夏越しを左右します。梅雨の蒸れ、雨の合間の強い日差し、急な気温上昇、そしてこれから続く30℃超えの日々。気づいたときには、…
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園芸用品

狭い庭がドラマチックに変わる! 高さと奥行きを生むトレリスの使い方
花をたくさん植えたのに、どこか平坦で見どころがない。狭くてこれ以上植物を増やす場所もない——。そんな悩みを手軽に解決してくれるのが「トレリス」です。花を目の高さまで立ち上げ、庭に縦のラインをつくること…
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ガーデニング

庭木の根元に「おがくず」があったら要注意! 7月に急増するクビアカツヤカミキリの見分け方
庭木の根元に、茶色いおがくずのようなものが大量に落ちていませんか。それは木の中に幼虫が入り込んでいる危険サインかもしれません。近年、全国で急速に被害が広がっている特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」…
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ガーデニング

【チャドクガ警告】成虫を見たら要注意! 7月下旬から始まる「第2波」を防ぐ庭の対策
ツバキやサザンカの近くで、ふわふわした「チャドクガの成虫」を見かけていませんか? じつはチャドクガは幼虫(毛虫)だけでなく、成虫の体にも厄介な毒があります。木の下を通るだけでも危険なこの害虫を今放置す…
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ベランダガーデニング

実家の「庭じまい」でマンション12階へ。愛犬と植物たちが紡ぐ、小さな“空に近い庭”の物語
長年親しんだ大切な実家の庭。家族の暮らしの変化に合わせて「庭じまい」を決意。庭の植物たちが、マンションのベランダへ引っ越してきました。移植した植物の新芽の動きにハラハラし、鉢に紛れ込んだ“嬉しい居候”…
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園芸用品

毎日の水やりが2〜3日に1回に!? 保湿ヤシマットを試した82.6%が「回数減」を実感。読者投票結果も発表!
夏のハンギングバスケットで、いちばん悩ましいのが水切れです。そこで、ココファイバーに保湿シートを組み合わせた「アクア ヤシマット」を、日頃からハンギングバスケットを制作している日本ハンギングバスケット…
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ベランダガーデニング

【プロが指南】忙しい日々をリセット! ベランダを「癒やしの空間」に変えるおすすめ植物
忙しい毎日の中で、ホッと一息つける場所はありますか? グリーンコーディネーターのRIKAさんは「身も心もリセットしてくれるのは、いつも静かに迎えてくれるベランダの植物たち」と語ります。この記事では、初心者…
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育て方

その挿し木、じつは間違ってるかも? 初心者によくある失敗と成功のコツ
「挿し木(さし木)=梅雨の時期にたっぷり水をあげる」と思っていませんか? じつは、多肉植物やハーブなど、種類によってはその方法だとすぐに腐ってしまいます。せっかくの植物を無駄にしないために知っておきた…
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ガーデニング

庭木に白い綿⁉ チュウゴクアミガサハゴロモとよく似た「白い虫」の見分け方と対処法
初夏から秋にかけて、庭では「白い虫」や「白い綿のようなもの」が目につくことがあります。近年は外来害虫のチュウゴクアミガサハゴロモが各地で確認されていることもあり、気になる人も多いのではないでしょうか…
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ガーデニング

白い綿みたいな虫がバラや庭木に! 正体は? 放っておいていい? 対処法を解説
庭木やバラの葉裏に、白い綿のようなものがついている。近づいたらピョンと跳ねた! 「なんじゃこりゃ?!」という経験はありませんか? 正体は近年、関東地方以西を中心に確認が広がっている外来昆虫「チュウゴ…
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育て方

【放置NG】梅雨に植物が枯れる⁉︎ 今すぐやるべきガーデニング対策10選
「梅雨になると植物が弱る…」。その原因、じつは根腐れや病害虫の放置かもしれません! ジメジメした季節でも庭の植物を元気に保つためには、早めのケアが肝心です。今日からすぐできる10の梅雨対策を分かりやすく…
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育て方

満開のペチュニア、梅雨前に切っていい? ハンギングを夏まで楽しむ切り戻しのコツ
梅雨前のハンギングバスケットは、花がよく咲いて一見とてもきれい。けれど、ペチュニアはこの時期に一度、「切り戻し」をしておくのが「キレイ」を長持ちさせるコツです。満開の花を切るのは少し勇気がいりますが…
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ガーデニング

ペチュニアがナメクジに食べられる理由とは? 匂いで選ぶ習性と、庭でできる予防策
雨上がりの朝、ペチュニアの花びらがボロボロ、イチゴの実に穴、鉢の下にはぬめっとした跡……。梅雨どきの庭で増えるナメクジ被害は、じつは「湿気」だけでなく、植物の匂いや置き場所とも関係しています。 この記事…
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ガーデンデザイン

「整える庭」に疲れた人へ。頑張らないほど美しくなる「メドウガーデン」とは?
春の風が吹くたびに、まるで音楽のように揺れる花々。背丈の違う草花たちが重なり合い、毎週少しずつ景色を変えながら、「完成」に向かわず、季節とともに生き続ける庭。メドウガーデンの魅力は、花を美しく並べる…
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寄せ植え・花壇

庭も玄関も見違える! 夏に楽しむ“小・中・大”の寄せ植えアイデア
夏の庭や玄関先を華やかにしてくれる寄せ植え。小さなバスケットにふんわりまとめたり、脚付きの鉢で軽やかな見せ場をつくったり、大鉢で花壇のような景色を演出したり——。寄せ植えは、サイズだけでなく、器の形に…
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ガーデニング

虫の姿はないのに葉の上に黒いフンが…犯人は「ヨトウムシ」? 今すぐできる初期対策
大切に育てている植物の葉に穴が空き、黒いフンが落ちているのに虫の姿が見えない…その犯人は、夜間に活動する「ヨトウムシ(夜盗虫)」かもしれません。食欲旺盛で、放っておくと一晩で植物を丸坊主にしてしまうこ…
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ガーデンデザイン

1種類だけで、庭が見違える! 初心者にもできる“まんまるハンギング”の楽しみ方
ハンギングバスケットというと、少し上級者向けのものと思われがちです。けれど、じつは初心者にこそおすすめしたいのが、1種類の植物だけで作るハンギング。色合わせに悩む必要がなく、草丈や性質の違う植物を組み…
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ガーデンデザイン

この5年で日本の庭は劇的に変わった! 今スタンダードになりつつある「オージープランツ」の魅力
たった5年前まで一部の愛好家向けだった「オージープランツ」が、今や新築の庭先を飾る定番になりつつあります。日本の園芸風景はここ数年でどう変わったのか? 最新版の図鑑を出版する著者が、自宅の劇的なビフォ…
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育て方

ハーブを枯らさないための絶対ルール! 梅雨前にやっておくべき「切り戻し」とは?
ぐんぐん成長してプランターいっぱいに茂ったハーブ、そのままジメジメした梅雨を迎えるのは得策ではありません。なぜなら、カラッとした地中海気候を好むハーブにとって「蒸れ」は大敵であり、放置すると病気にな…
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寄せ植え・花壇

奥行き30cmでも、ここまで華やか! ペチュニアのハンギングバスケットの作り方
庭や玄関まわりに花を飾りたいけれど、植える場所が少ない。花壇はあるけれど、奥行きが浅くて、思うようなボリュームが出せない。そんなときに頼りになるのが、空中に花を咲かせるハンギングバスケットです。目の…





















