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ストーリー に関する記事
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ストーリー

生誕60周年〜ダイアナ妃に捧げられた2つのバラ
「イギリスのバラ」といわれたダイアナ元妃。2021年7月1日に生誕60周年を迎えました。今もなお、世界中から愛され続けるその生涯を振り返りながら、ダイアナ元妃に捧げられた2つのバラを、バラ文化と育成方法研究…
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武勲詩、騎士道物語とバラ【花の女王バラを紐解く】
花の女王と称され、世界中で愛されているバラ。数多くの魅力的な品種には、それぞれ誕生秘話や語り継がれてきた逸話、神話など、多くの物語があります。数々の文献に触れてきたローズ・アドバイザーの田中敏夫さん…
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「プリンセス・シャルレーヌ・ド・モナコ」【松本路子のバラの名前、出会いの物語】
バラに冠せられた名前の由来や、人物との出会いの物語を紐解く楽しみは、豊かで濃密な時間をもたらしてくれるものです。自身も自宅のバルコニーでバラを育てる写真家、松本路子さんによる、バラと人をつなぐフォト…
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日本一暑い街・熊谷市でエアコンなしで暮らす! 2年目の夏の準備が始まりました。「花音の森」レポ Vol.8
埼玉県熊谷市にある私の活動拠点『花音の森』には、エアコンがありません。そう言うと「熊谷って、日本一暑い所で有名だよね…大丈夫なの?」と心配されますが、窓の数や位置、素材の選択に加え、植物の持っている力…
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「ポールズ・ヒマラヤン・ムスク」【松本路子のバラの名前、出会いの物語】
バラに冠せられた名前の由来や、人物との出会いの物語を紐解く楽しみは、豊かで濃密な時間をもたらしてくれるものです。自身も自宅のバルコニーでバラを育てる写真家、松本路子さんによる、バラと人をつなぐフォト…
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東京2020オリンピック競技会場周辺の“花と緑のおもてなし”
東京五輪に向けて整備されている夏花壇。日本の猛暑に対応して各花壇はどんな工夫をしているのでしょうか。東京港埠頭株式会社で公園事業を管理している早貸秀樹さんに紹介していただきました。
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梅雨の花と森の蜂蜜 武蔵野の森の愉しい小径14
埼玉県川越市は、今や国内外から年間780万人が訪れる一大観光地──。蔵造りの町並みが続き、江戸時代さながらの情緒が漂う市中心部の一番街は、連日たくさんの人でにぎわっています。一方、市の南部には総面積約200…
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ガーデンエッセイ

大雨で大切な植物が水没!? 梅雨のガーデニングで陥りやすい意外な落とし穴
雨が降り続き、庭仕事もちょっと億劫になりがちな梅雨の時期。一見植物たちは元気になりそうですが、ガーデンでは雨ならではのトラブルも発生します。ドイツ出身のガーデナー、エルフリーデ・フジ=ツェルナーさん…
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ストーリー

寒冷地向けバラの育種家~フェリシタス・スヴェジダ【花の女王バラを紐解く】
花の女王と称され、世界中で愛されているバラ。数多くの魅力的な品種には、それぞれ誕生秘話や語り継がれてきた逸話、神話など、多くの物語があります。数々の文献に触れてきたローズアドバイザーの田中敏夫さんが…
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「シティ・オブ・ヨーク」【松本路子のバラの名前、出会いの物語】
バラに冠せられた名前の由来や、人物との出会いの物語を紐解く楽しみは、豊かで濃密な時間をもたらしてくれるものです。自身も自宅のバルコニーでバラを育てる写真家、松本路子さんによる、バラと人をつなぐフォト…
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春から雨の季節にかけての森の変化・・・「森と人をつなぐ」自然学校〜高原便り 四季折々Vol.13〜
高原は新緑の季節を迎えました。いつになく上田市街地(標高450m)と菅平高原(1500m)との季節差が大きいように感じています。日々の寒暖差と標高による寒暖差とで木々の芽生えや花の開花を長く楽しめるのですが、…
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初夏の白い花 武蔵野の森の愉しい小径13
埼玉県川越市は、今や国内外から年間780万人が訪れる一大観光地──。蔵造りの町並みが続き、江戸時代さながらの情緒が漂う市中心部の一番街は、連日たくさんの人でにぎわっています。一方、市の南部には総面積約200…
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ゲーテとシューベルト、そしてバラ【花の女王バラを紐解く】
花の女王と称され、世界中で愛されているバラ。数多くの魅力的な品種には、それぞれ誕生秘話や語り継がれてきた逸話、神話など、多くの物語があります。数々の文献に触れてきたローズアドバイザーの田中敏夫さんが…
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「ウィンチェスター・キャシードラル」【松本路子のバラの名前、出会いの物語】
バラに冠せられた名前の由来や、人物との出会いの物語を紐解く楽しみは、豊かで濃密な時間をもたらしてくれるものです。自身も自宅のバルコニーでバラを育てる写真家、松本路子さんによる、バラと人をつなぐフォト…
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サヘル・ローズさんのプライベートローズガーデン2021レポート
都会の庭で、母と一緒に小さなローズガーデンを丹精する女優のサヘル・ローズさん。がれきの除去から始まり、土壌改良をし、一本一本植えつけたバラは、今ではなんと140種にもなりました。バラを我が子のように可愛…
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ペドロ・ドット~カタルーニャの熱い風【花の女王バラを紐解く】
今回ご紹介する育種家は、スペイン・バルセロナ生まれのペドロ・ドット。‘スパニッシュ・ビューティ’など、明るく華やかな色彩のハイブリッド・ティー(HT)をはじめ、モス・ローズやミニバラなど、数々の美しいバ…
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ハチと上手に付き合おう。ハチの暮らしと役割
植物を育てていると、好むと好まざるとにかかわらずお付き合いの始まる相手が、虫。今回は人から怖がられることの多いハチをご紹介します。ハチは植物の受粉にとって欠かせない存在です。彼らの生活を知ってみると…
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「ナニワイバラ」【松本路子のバラの名前、出会いの物語】
バラに冠せられた名前の由来や、人物との出会いの物語を紐解く楽しみは、豊かで濃密な時間をもたらしてくれるものです。自身も自宅のバルコニーでバラを育てる写真家、松本路子さんによる、バラと人をつなぐフォト…
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森への散歩 武蔵野の森の愉しい小径12
埼玉県川越市は、今や国内外から年間780万人が訪れる一大観光地──。蔵造りの町並みが続き、江戸時代さながらの情緒が漂う市中心部の一番街は、連日たくさんの人でにぎわっています。一方、市の南部には総面積約200…
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早春の森の楽しみは“樹木のお花見”! 「森と人をつなぐ」自然学校 〜高原便り 四季折々Vol.12〜
次々と花をつける樹々、ほんのりと漂う匂い、野鳥のさえずり・・・森のあちらこちらに早春の気配が感じられます。季節のバトンが渡された高原は、眠りから覚めた生き物たちが一斉に息を吹き返し、目にも耳にも賑や…




















