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ストーリー に関する記事
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静けさ広がる冬の森・・・「森と人をつなぐ」自然学校〜高原便り 四季折々Vol.9〜
厳しい冬に向かうこの季節、森は神秘的な美しさをまといます。葉を落とし、樹形をくっきりと浮かび上がらせた森の姿には寂しさも漂いますが、見通しのよくなった視界の先には新たな発見があります。たとえば、モノ…
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パリのトップフローリスト、エリック・ショヴァン氏の花店『アン・ジュール・ド・フルール』|パリ発、季…
パリのグランメゾンなどの装飾を手掛け、フランスはもちろん日本にも多くのファンをもつフローリストのエリック・ショヴァンさん。花の貴公子とも称され、人々を魅了する「花」を常に発信しています。今回は、新型…
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「ガートルード・ジーキル」【松本路子のバラの名前・出会いの物語】
バラに冠せられた名前の由来や、人物との出会いの物語を紐解く楽しみは、豊かで濃密な時間をもたらしてくれるものです。自身も自宅のバルコニーでバラを育てる写真家、松本路子さんによる、バラと人をつなぐフォト…
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ガーデンセラピーが体験できる施設「花音の森」ができてからVol.4 1人ではできないことはみんなでやろ…
埼玉県熊谷市にある、ガーデンセラピーを学べる施設『花音の森』では、現在植物を介した3つの取り組みが行われています。1つは、ガーデンセラピーの価値や意義を体感できる環境を提供すること。2つめは、日本一…
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寒さ深まる菅平より…「森と人をつなぐ」自然学校〜高原便り 四季折々 Vol.8〜
「あっ!雪虫」…長野県ではこの時期、腹部に白い綿毛のようなものをつけた雪虫に遭遇します。アブラムシ科でトドノネオオワタムシが正式名称ですが、雪が舞うようにふわふわと姿を現すので、雪国ではそう呼ばれてい…
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森への散歩 武蔵野の森の愉しい小径11
埼玉県川越市は、今や国内外から年間780万人が訪れる一大観光地──。蔵造りの町並みが続き、江戸時代さながらの情緒が漂う市中心部の一番街は、連日たくさんの人でにぎわっています。一方、市の南部には総面積約200…
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シェイクスピアとイングリッシュローズ~その1【花の女王バラを紐解く】
オールドローズの雰囲気をまとい、四季咲き性を備えたバラが60年ほど前に誕生しました。それは、多くの人を虜にしているブランドバラの一つ「イングリッシュローズ」。英国で生まれたイングリッシュローズの中から…
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「バラの画家」ルドゥーテ 激動の時代を生きた81年の生涯(1)
バラを愛する人なら、画家ルドゥーテの名前を一度は聞いたことがあるはず。花や植物を正確に、かつ細密に描き、それまでの植物画とはまったく異なる美しい作品を世に送り出したのが、彼ルドゥーテでした。革命の嵐…
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「ノヴァーリス」【松本路子のバラの名前・出会いの物語】
バラに冠せられた名前の由来や、人物との出会いの物語を紐解く楽しみは、豊かで濃密な時間をもたらしてくれるものです。自身も自宅のバルコニーでバラを育てる写真家、松本路子さんによる、バラと人をつなぐフォト…
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クリスマスシーズン限定のスイーツが魅力的。『リッツ パリ』|パリ発、季節の花だよりVol.12
フランス人にとって、一年でいちばん大切な日はクリスマス。敬虔なクリスチャンも、そうでない人も、この日は家族全員が集まってごちそうを囲むのが伝統です。ちょうど日本のお正月のよう。今回は、多くの著名人を…
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秘密の庭で晩秋の庭仕事を楽しむ~ジャネットのハーブガーデンにて~
新型コロナウイルスの感染拡大により、この冬もなかなか出かけられそうにはありません。長引く自粛生活に、心身共に疲れている方もいらっしゃることと思います。そんな時こそ、ガーデンや自然が、ほっと心を癒やし…
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「シャリファ・アスマ」【松本路子のバラの名前・出会いの物語】
バラに冠せられた名前の由来や、人物との出会いの物語を紐解く楽しみは、豊かで濃密な時間をもたらしてくれるものです。自身も自宅のバルコニーでバラを育てる写真家、松本路子さんによる、バラと人をつなぐフォト…
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実りと彩りの秋到来!「森と人をつなぐ」自然学校〜高原便り 四季折々Vol.7〜
実りの秋到来。山々が彩り始め、そこにもここにも実やタネを目にする季節となりました。私たちを楽しませてくれた花々は、ただ美しく咲いていただけでなく、さまざまな工夫や仕組みで受粉を完了させ、次世代へ命を…
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おっとりノラとお転婆ナンシー~ガーデンデザイナーの母とプラントハンターの娘【花の女王バラを紐解く】
20世紀のイギリスで、女性の園芸家として活躍したノラ・リンゼーと、その娘ナンシー・リンゼー。それぞれガーデンデザイナーとプラントハンターとして名を馳せた2人の生涯と、ナンシーが発見した美しい品種につい…
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ドイツ南部・バイエルンアルプスの湖と島々を巡るガーデン旅行
コロナ禍の中、なかなか海外旅行には行けない日々が続きます。心置きなく出かけられる日が待ち遠しいですね。今回は、ドイツで暮らすガーデナー、エルフリーデ・フジ=ツェルナーさんによる旅行記をお届け。訪れた…
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日本一暑い街・熊谷でエアコンに頼らず暮らす「花音の森」レポVol.3 果たして1年目の夏は無事越えられた…
埼玉県北部・熊谷市にある私の活動拠点「花音の森」には、エアコンがありません。ここを作る時に、『日本一暑い街・熊谷でエアコンに頼らず暮らす』という野望を掲げ、家の設計や素材を選ぶことに加え、植物の持っ…
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「ブラザー・カドフィール」【松本路子のバラの名前・出会いの物語】
バラに冠せられた名前の由来や、人物との出会いの物語を紐解く楽しみは、豊かで濃密な時間をもたらしてくれるものです。自身も自宅のバルコニーでバラを育てる写真家、松本路子さんによるバラと人をつなぐフォトエ…
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ガーデンエッセイ

庭と室内で楽しむクリスタルガラスのサンキャッチャー
多面体のガラス球に太陽光が分光し、虹色に輝くサンキャッチャーは、「幸運を呼ぶインテリア」、「風水の縁起物」として人気のインテリアアイテム。この飾りをガーデンに取り入れているのは、神奈川県横浜市で小さ…
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ストロベリー・グアバを育てる【写真家・松本路子のルーフバルコニー便り】
マンションのバルコニーもガーデニングを一年中楽しめる屋外空間です。都会のマンションの最上階、25㎡のバルコニーがある住まいに移って2020年で28年。自らバラで埋め尽くされる場所へと変えたのは、写真家の松本…
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ウィクラーナ・ランブラー~育種家の競い合いが数々の名品種を生む~その2【花の女王バラを紐解く】
バラの中でも、柔らかなつるを伸ばして小さめの花が多数咲く一季咲きの「ランブラー」。その中でもウィクラーナ(テリハノイバラ)系のランブラーには、今も愛されている品種が多数あります。これらの華やかな品種…




















