- TOP
- 新着記事
新着記事
-
宿根草・多年草

春から秋までずっと満開! 長く楽しめる宿根草「エリゲロン」の育て方と人気品種
エリゲロンは、春から秋まで長期間にわたって可憐な花を咲かせる近年人気の宿根草(多年草)です。中でも代表種「カルビンスキアヌス(源平小菊)」は、花色が白からピンクへと美しく変化し、放任気味でも育つほど…
-
花と緑

季節の花の3択クイズ! 心地よい香りでおなじみのラベンダーは次のうちどれ?
リラックスできる優雅な香りを持ち、香水やアロマとしてもおなじみのハーブ、ラベンダー。花も美しく、フランス・プロヴァンスや北海道のラベンダー畑は有名な観光名所にもなっています。今回は、「ハーブの女王」…
-
樹木

これもアジサイ? 雨の季節を美しく変える名品アジサイと、来年も咲かせるコツ
梅雨の花としておなじみのアジサイ。けれど近年は、私たちが思い浮かべる“昔ながらのアジサイ”のイメージを軽やかに超える、驚くほど多彩な品種が登場しています。星を散りばめたような花形、レースのような覆輪、…
-
ガーデニング

虫の姿はないのに葉の上に黒いフンが…犯人は「ヨトウムシ」? 今すぐできる初期対策
大切に育てている植物の葉に穴が空き、黒いフンが落ちているのに虫の姿が見えない…その犯人は、夜間に活動する「ヨトウムシ(夜盗虫)」かもしれません。食欲旺盛で、放っておくと一晩で植物を丸坊主にしてしまうこ…
-
ガーデンデザイン

1種類だけで、庭が見違える! 初心者にもできる“まんまるハンギング”の楽しみ方
ハンギングバスケットというと、少し上級者向けのものと思われがちです。けれど、じつは初心者にこそおすすめしたいのが、1種類の植物だけで作るハンギング。色合わせに悩む必要がなく、草丈や性質の違う植物を組み…
-
一・二年草

まだ咲いているペチュニア、切る? 切らない? 梅雨前に知っておきたいプロの正解ケア
「まだこんなに咲いているのに、切ってしまっていいの?」ペチュニアの切り戻しで、多くの人が迷うのがこのタイミングです。花がたくさん咲いていると、そのまま楽しみたくなりますが、梅雨前のペチュニアは蒸れや…
-
ガーデンデザイン

この5年で日本の庭は劇的に変わった! 今スタンダードになりつつある「オージープランツ」の魅力
たった5年前まで一部の愛好家向けだった「オージープランツ」が、今や新築の庭先を飾る定番になりつつあります。日本の園芸風景は、ここ数年でどう変わったのか? 最新版の図鑑を出版する著者が、自宅の劇的なビフ…
-
植物の効能

【犬の胃腸ケア】ストレスでお腹がゴロゴロ…言葉を持たない愛犬のSOSを優しく包む「マーシュマロウ」のハ…
新緑が眩しく、過ごしやすい5月。一方で、気温の変化や気圧の変動、環境の変化によるストレスから、愛犬の食欲が落ちたり、お腹がゴロゴロとゆるくなったりしやすい時期でもあります。「お薬を飲むほどではないけれ…
-
育て方

ハーブを枯らさないための絶対ルール! 梅雨前にやっておくべき「切り戻し」とは?
ぐんぐん成長してプランターいっぱいに茂ったハーブ、そのままジメジメした梅雨を迎えるのは得策ではありません。なぜなら、カラッとした地中海気候を好むハーブにとって「蒸れ」は大敵であり、放置すると病気にな…
-
寄せ植え・花壇

奥行き30cmでも、ここまで華やか! ペチュニアのハンギングバスケットの作り方
庭や玄関まわりに花を飾りたいけれど、植える場所が少ない。花壇はあるけれど、奥行きが浅くて、思うようなボリュームが出せない。そんなときに頼りになるのが、空中に花を咲かせるハンギングバスケットです。目の…
-
ハーブ

順調だったバジルが突然全滅…⁉︎ 近年急増する大敵『べと病』から株を守る4つの対策
ジェノベーゼソース作りなどで人気のハーブ、バジル。しかし近年、順調に育っていたバジルが「べと病」にかかり、すべての株が突然枯れてしまうという被害が急増しています。 べと病は一度発病すると空気伝染であっ…
-
ガーデン&ショップ

虹色アンブレラと花々の絶景!横浜で見つけた初夏の最強フォトスポット「横浜イングリッシ…PR
全国各地にあるアジサイの名所とはひと味違うと評判の、神奈川県横浜市「横浜イングリッシュガーデン」は現在、遅咲きのバラと早咲きのアジサイが同時に楽しめる貴重なシーズンを迎えています。300品種ものアジサイ…
-
花と緑

「梔子」ってどんな花? 正解できたらすごい難読植物名漢字クイズ
私たちの身の回りにある植物には、驚くほど難しい漢字表記がたくさんあります。普段はカタカナやひらがなで目にする植物たちも、漢字で見るとまるで別物かも? 身近な植物をテーマにした「難読漢字クイズ」をお届…
-
園芸用品

夏野菜の収穫量は5~6月の対策で決まる⁉ 初心者でも簡単にできる「病害虫バリア」の作り方PR
日差しが一段と強くなり、気温も上昇する5月。庭やベランダ、そして家庭菜園の植物たちがぐんぐん育つ嬉しい季節ですが、じつは「害虫たちの繁殖」もピークを迎える時期であることをご存じでしょうか? 「昨日まで…
-
樹木

ほったらかしでもよく育つ! 庭がパッと明るくなるカラーリーフ「メギ」の育て方
ライムグリーンやブロンズなど、鮮やかな葉色で庭をパッと明るくしてくれるシュラブの「メギ」。日本原産で気候になじみやすく、暑さや寒さにも強いため、放任してもよく育つ手軽さが魅力の庭木です。この記事では…
-
ガーデン

365の季節をもつガーデンとは? 名古屋に誕生した「メグラスガーデン ナゴヤ」を徹底解説PR
2026年春、名古屋港に誕生した「メグラスガーデン ナゴヤ」。一歩足を踏み入れると、花咲くガーデンが目の前に広がり、歩みを進めると春限定公開の「秘密の花園」や緑陰が美しい「こもれびの小径」など、6つの異な…
-
ガーデンデザイン

宿根草がすぐ枯れる…原因は「風通し」かも? プロが教える株間の黄金ルール
丈夫で手がかからないはずの宿根草。「なぜかすぐ枯れる」「病気になる」と悩んでいませんか? 実はそれ、苗を植える時の「距離感」に原因があるかもしれません。造園家が教える、美しい庭を保つための「株間の黄金…
-
アレンジ

水を弾く魔法の葉とビタミンカラーのナスタチウム 初夏を彩るアレンジメントアイデア3選!
5月の柔らかな光が溢れる頃、ひときわ鮮やかに、そして自由に茎を伸ばして咲く花「ナスタチウム」。パッと明かりが灯ったようなビタミンカラーの花々に、ハスの葉を思わせる丸いグリーンの葉を持ち、古くからエディ…
-
園芸用品

あなたはどの色派? 人気投票で決まる「理想のハンギングバスケット」|カラー投票受付中!
庭を快適に、そして彩り豊かに演出するアイテムを読者の皆さまの声を取り入れながら開発するガーデングッズ・プロジェクト「GARDEN STORY Series(ガーデンストーリーシリーズ)」。2026年始動の第3弾企画は、“ハン…
-
ガーデニング

夏の雑草・害虫・水やり…庭の5大ストレスを「プロの裏ワザ」でまるっと一挙解決!
夏本番に向けて急増する庭の悩みといえば、上位は「雑草」「害虫」「水やり」。本記事では、暑さで植物が枯れる・庭作業ができないといった「夏の庭の5大ストレス」をまとめて解決するプロの裏ワザをご紹介します。…






















