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野菜

【種イモは食べないで】春のジャガイモ栽培、初心者が失敗しないための基本まとめ
春の家庭菜園といえば、ジャガイモ。土に植えて約3カ月、掘り上げる瞬間のわくわくは格別です。じつはとても丈夫で、種イモ1個から8〜12倍もの収穫が期待できる作物ですが、「食べ残しを植えて失敗」「芽かきが分か…
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多肉・サボテン

【恵比寿笑い】名に福を宿す塊根植物パキポディウム・ブレビカウレの魅力を紐解く!
福を呼ぶ和名を持つ塊根植物「恵比寿笑い」。縁起物としても愛される理由や、自生地マダガスカルの風景から見えてくる唯一無二の姿など、パキポディウム・ブレビカウレの奥深い魅力に迫ります。編集部員Kを魅了して…
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季節のおすすめイベント

梅3,000本が見頃に突入! 茨城・水戸で開催中「水戸の梅まつり」【3月22日まで】
茨城県水戸市の偕楽園と弘道館で、2026年2月11日(水・祝)〜3月22日(日)まで「第130回記念 水戸の梅まつり」が開催中。約100品種3,000本のウメが咲き誇る日本三名園・偕楽園で、観梅だけでなくライトアップや全…
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レシピ・料理

ビタミンCは茎にあり! 旬のブロッコリーを丸ごと味わうアメリカ定番の絶品スープ「ブロッコリーチェダー…
アメリカの国民的スープとして広く愛されている「ブロッコリーチェダー」。濃厚なチーズと野菜の甘みが溶け合うこのスープを、おうちで本格的な味わいに格上げする秘訣をご紹介します。奥深いコクと風味を生み出す…
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宿根草・多年草

洋ランなのに寒さに強い? 初心者でも「2カ月咲かせ続ける」シンビジウムの育て方
シンビジウムという花をご存じでしょうか? ランの仲間で冬期、園芸店で見かけることも多いと思います。花が豪華で開花期が長いことから、胡蝶蘭(コチョウラン)と同様に贈答用としても人気があります。そんなシ…
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美容

花粉爆発ってなに!? ムズムズ、ヒリヒリ…外でのガーデニングが憂鬱な季節に頼りたい「花粉対策ケア」3選
植物の力を閉じ込めたコスメを、長年にわたり雑誌やウェブサイトで美容記事の編集をしてきた徳永幸子さんがご紹介する連載「ボタニカル・パワー」。今回は、花粉による肌荒れやくしゃみ、鼻水、鼻詰まり、目のかゆ…
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アレンジ

花瓶なしでもOK! 数輪の花とガラス瓶で作る、プロ直伝「北欧×和モダン」のインテリア
「和の花を飾るのは、格式が高くて難しそう……」そんな風に思っていませんか? ここでは、フラワー&フォトスタイリストの海野美規さんが、北欧デザインのナチュラルな質感と、凛とした和の花を掛け合わせた、今の暮…
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樹木

庭からバナナの香り⁉︎ 甘い芳香が魅力の常緑樹「カラタネオガタマ」の育て方
春から初夏にかけて、バナナのような甘く芳醇な香りを漂わせる花が咲く「カラタネオガタマ(唐種招霊)」。縁起がよい木とされ、1年中みずみずしい緑を楽しめる常緑樹で、手入れも比較的簡単なことから、近年ではシ…
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樹木

ハリー・ポッター「ニワトコの杖」の正体! 魔法の木「エルダー」の意外な伝説と育て方
『ハリー・ポッター』に登場する最強の杖、「ニワトコの杖」。その素材である「エルダー(セイヨウニワトコ)」が、じつは私たちの世界にも実在し、古くから「魔女の薬草」や「田舎の薬箱」として愛されてきたこと…
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花と緑

野原や道端で小さな白い花が咲く! 身近なこの野草の名前は?【Let’s Try! 植物クイズ】Vol.36
野原や空き地、道端でけなげに育つ野草たち。普段それらの名前を意識することはあまりないかもしれませんが、「雑草という草はない」という植物学者・牧野富太郎の言葉がよく知られているように、どんな草花にもそ…
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ガーデンデザイン

なぜ日本庭園は「常緑樹」が多いのか? 世界が憧れる日本の庭木文化と美意識
日本庭園の植物は、単に場所を「飾る」ためではありません。なぜ日本庭園には常緑樹が多く使われるのか。その理由は、四季を通じて変わらない「庭の骨格」を保つためです。海外からも羨望のまなざしを集める高度な…
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アレンジ

植物を枯らしてしまう人へ。育てない庭という選択|ドライフラワーで作る“時間を閉じ込めた”インドアガー…
「植物のある暮らしに憧れるけれど、忙しくて手入れができない」「せっかく買った観葉植物を枯らしてしまった」……そんな経験はありませんか? 瑞々しい生花や成長する緑も素敵ですが、今回注目したいのは「育てない…
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ベランダガーデニング

庭の片隅で眠る球根をお引越し! お気に入りの鉢に移して「手元の春」を楽しむ方法と注意点
まだ空気の冷たい2月。庭の隅では、ムスカリやスイセンがひっそりと芽を出し始めています。地面で咲く小さな花をもっと気軽に楽しむために、ハーバルセラピストの資格を持ち、ペットのための自然療法も学ぶ海野美規…
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宿根草・多年草

英国の園芸愛好家を虜にした“生ける宝石”オーリキュラとは? 系統別の特徴から、失敗しない夏越しのコツま…
丸みのある小さな花に現れる、複雑で繊細な模様。16世紀頃のイギリスで改良が進み、「オーリキュラ・シアター」という専用の棚まで作られるほど愛された「オーリキュラ」は、1輪1輪が個性豊かな芸術作品のような美…
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イベント・ニュース

今つくって、春がもう咲く。 芽出し球根16球で楽しむ人気オンラインレッスン「球根の籠森」 アーカイブ版…
次々と小さな球根が花咲き、いち早く春を感じられる! デザインが素敵! と好評の「球根の籠森」。あらかじめ芽が出るように開花調整をした多種の球根をおしゃれな器に寄せ植える材料などの一式を、ご希望の場所へ…
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一・二年草

庭が甘い香りの花の絨毯に? こぼれ種でも増える「スイートアリッサム」を長く咲かせる育て方
春から秋にかけて、小さな可愛らしい花を長期間咲かせるスイートアリッサム。可憐な姿とはうらはらに、こぼれ種でも根づくほど、とても丈夫な植物です。タネや苗も手ごろな価格で入手しやすく、管理も簡単なので、…
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樹木

「青年の木」ユッカはなぜ初心者におすすめ?手間いらずで枯らさない育て方と置き場所
観葉植物として根強い人気のユッカ。寒さや乾燥に強く手間がかからないので、初心者でも育てやすいのが魅力です。近年は造園用のスタイリッシュな株姿の種類も登場し、さらに人気が高まっています。この記事では、…
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花と緑

「都道府県の花」3択クイズ! 宮城県の花は次のうちどれ?【Let’s Try! 植物クイズ】Vol.35
日本の47都道府県にはそれぞれ、シンボルとなる花・木・鳥があります。中には魚や動物を定めているところも。地域を象徴する花は、古くから日本で親しまれたものもあれば、海外から伝わった比較的新しいものもあり…
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寄せ植え・花壇

広い庭がなくても、春はこんなに可愛い。3つのリースで描く、早春の庭
もうすぐ春。 園芸店の店頭には、プリムラや球根花など、思わず手に取りたくなる可愛い花がずらりと並び始めています。 「家のまわりにも春の花を咲かせたいな」 そう思いながらも、広い庭がないから難しい、とあ…
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樹木

【人気の庭木】ハイノキの育て方|枯らさないコツは? ローメンテナンスで爽やかな常緑シンボルツリーを徹…
繊細で軽やかな葉に、春には雪のような白い花を咲かせる「ハイノキ」。半日陰でも生育し、その柔らかな枝ぶりと野趣ある雰囲気から、いまモダンな住宅のシンボルツリーとして絶大な人気を誇ります。そんなハイノキ…






















