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春 に関する記事
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ガーデンデザイン

まだ咲いているのに抜くの? 春の庭で迷う“切りどき・抜きどき”の見極め方
春の庭では、パンジーやビオラ、クリスマスローズなど、まだきれいに咲いている花を前に「もう抜くべき? まだ楽しめる?」と迷うことがあります。けれど、次に咲くバラや初夏の草花を健やかに育て、美しい景色をつ…
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クラフト

【春限定】タンポポの綿毛が主役! 100均材料で作る癒やしのリース作り
春の訪れとともに咲き始めるタンポポを使って、ふわふわで可愛らしい「綿毛リース」を作ってみませんか? 成功の秘訣は、完全に開く前の「つぼみ」の状態で収穫すること。そして、100円ショップで手に入る針金など…
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ガーデンデザイン

春の庭がぐっと美しくなる理由 白い花木と草花をつなぐ木漏れ日の力
青空を背景に白い花木が咲き始めると、庭はいっきに春の表情を見せます。けれど、この庭を本当に美しくしているのは花の色だけではありません。足元に咲く小さな草花、風に揺れる枝葉、地面に落ちる木漏れ日まで含…
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ガーデニング

春の庭、いま見逃すと危ない害虫3つ。アリウムの芽もバラのつぼみも守るためにやるべきこと
春の庭は日ごとに美しくなる一方で、害虫被害も始まる季節です。せっかく上がってきたアリウムの芽、あと少しで咲きそうなバラのつぼみ、やわらかく伸びる新芽は、ナメクジ、アブラムシ、バラゾウムシの標的になり…
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季節のおすすめイベント

20,000株が咲き誇る横浜赤レンガ倉庫「FLOWER GARDEN 2026」4月19日まで! フォトスポットに屋外図書館、…
横浜赤レンガ倉庫では、2026年3月27日(金)〜4月19日(日)まで、イベント広場にて「FLOWER GARDEN 2026」を開催中。約20,000株、36種類の花が咲く色彩鮮やかな会場には、花かまくらやフラワーワゴンなどの映える…
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クラフト

風船が卵の器に変身!? 100均レース糸で作る春満開の「イースターエッグ」
春の訪れを祝う「イースター」に向けて、手作りのフラワーアレンジを楽しんでみませんか? 今回は、100均の水風船とパステルカラーのレース糸を使い、風船を割って作る驚きの「卵型の器」のアイデアをフラワーデザ…
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暮らし

3月の光は天然のサプリ。愛犬が喜ぶ「日向ぼっこ」の効果と、換毛期に役立つ自家製ローズマリーウォーター
日の長さや陽光の明るさに春を実感する3月。庭の陽だまりでまどろむ愛犬の姿に、心癒やされる季節ですね。 じつは、犬が日向ぼっこをするのには、単なる「暖かさ」以上の大切な理由があることをご存じですか? 今回…
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樹木

ソメイヨシノの後に満開! 長く春を楽しめる華やかな庭木「ハナカイドウ」とは?
春の代表格であるソメイヨシノの見頃が終わる頃、木を覆い尽くすほどの淡いピンクの花を咲かせる「ハナカイドウ」。暑さや寒さに強く、初心者でも育てやすい人気の庭木です。秋には紅葉や赤い実も楽しめるハナカイ…
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一年草

【春の花】ほったらかしでも毎年咲く! こぼれ種で増える丈夫な春花「ムラサキハナナ」の育て方
春の道端や河川敷を優しい紫に染めるムラサキハナナ(オオアラセイトウ)。「ハナダイコン」や「ショカツサイ」など多くの名前を持ち、古くから人々に愛されてきた春の風物詩です。 その可憐な姿とは裏腹に驚くほど…
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アレンジ

庭の春を部屋に飾る。高さ10cmの「ガラスベース」で失敗知らずに楽しむ3つのアレンジ
庭で次々に咲き始める花々を飾って、春を逃さず楽しみませんか? 庭で摘んだ花は茎が短かったり曲がっていたり、意外と飾るのが難しいもの。そこでおすすめなのが、高さ10cmのガラスベースです。 フラワー&フォト…
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ガーデン&ショップ

【二十四節気・春分】まもなく桜開花! 一度は訪れたい春の絶景スポット25選
二十四節気で3月20日頃のことを”春分”といいます。日の入りが遅くなってきたことに気付いたり、気候が徐々に暖かくなり始め、軽装で過ごせる日も増えるなど、春の到来を感じる時期。また、これから楽しみになるのが…
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アレンジ

【卒業・送別会】100均グッズでここまでできる! 簡単&おしゃれな「花束ラッピング」4選
卒業式や送別会など、感謝を伝える機会が多いこの季節。「限られた予算でも、かわいく心のこもった花束を贈りたい」という時の強い味方が、じつは100均グッズなんです。今回はダイソーやセリアのアイテムを使って、…
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樹木

春の庭に無数の白花を! 初心者でも失敗しない「ユキヤナギ」の育て方と剪定のコツ
しだれる枝に雪が積もったように白い花を咲かせる「ユキヤナギ」。優美な姿から手入れが難しそうに見えますが、実は暑さや寒さに強く、病害虫も少ないため初心者にも育てやすい庭木です。本記事では、失敗しない基…
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宿根草・多年草

【3月中旬〜が見頃】都内近郊カタクリ群生地6選 ベスト観賞時間は11時〜14時
3月中旬から4月上旬に見頃を迎えるカタクリ。「春の妖精」とも呼ばれるカタクリは、儚くも優美な姿に惹かれ、毎年多くの人が群生地を訪れる人気の花。しかし、「せっかく行ったのに花が閉じていた」「いつの間にか…
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ストーリー

【ガーデナーの春の庭仕事】捨てるはずの剪定枝を活用する「エコな垣根」と失敗しない宿根草選び
春の庭準備はお済みですか? ガーデニングシーズンの始まりとして、ガーデナーは庭仕事にも熱が入る季節。ドイツ出身のガーデンデザイナー、エルフリーデ・フジ-ツェルナーさんもその一人です。 今回は、エルフリ…
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アレンジ

花瓶なしでもOK! 数輪の花とガラス瓶で作る、プロ直伝「北欧×和モダン」のインテリア
「和の花を飾るのは、格式が高くて難しそう……」そんな風に思っていませんか? ここでは、フラワー&フォトスタイリストの海野美規さんが、北欧デザインのナチュラルな質感と、凛とした和の花を掛け合わせた、今の暮…
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ベランダガーデニング

庭の片隅で眠る球根をお引越し! お気に入りの鉢に移して「手元の春」を楽しむ方法と注意点
まだ空気の冷たい2月。庭の隅では、ムスカリやスイセンがひっそりと芽を出し始めています。地面で咲く小さな花をもっと気軽に楽しむために、ハーバルセラピストの資格を持ち、ペットのための自然療法も学ぶ海野美規…
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宿根草・多年草

英国の園芸愛好家を虜にした“生ける宝石”オーリキュラとは? 系統別の特徴から、失敗しない夏越しのコツま…
丸みのある小さな花に現れる、複雑で繊細な花模様。16世紀頃のイギリスで改良が進み、「オーリキュラ・シアター」という専用の棚まで作られるほど愛された「オーリキュラ」は、1輪1輪が個性豊かな芸術作品のような…
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一年草

庭が甘い香りの花の絨毯に? こぼれ種でも増える「スイートアリッサム」を長く咲かせる育て方
春から秋にかけて、小さな可愛らしい花を長期間咲かせるスイートアリッサム。可憐な姿とはうらはらに、こぼれ種でも根づくほど、とても丈夫な植物です。タネや苗も手ごろな価格で入手しやすく、管理も簡単なので、…
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寄せ植え・花壇

広い庭がなくても、春はこんなに可愛い。3つのリースで描く、早春の庭
もうすぐ春。 園芸店の店頭には、プリムラや球根花など、思わず手に取りたくなる可愛い花がずらりと並び始めています。 「家のまわりにも春の花を咲かせたいな」 そう思いながらも、広い庭がないから難しい、とあ…




















