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ガーデン&ショップ

春光うららか!「第4回東京パークガーデンアワード夢の島公園」の『ショーアップ審査』を迎えた5人の庭と…
空はどこまでも高く、みずみずしい空気に包まれた東京・夢の島公園。コンテストガーデンの植物たちも、周囲の木々に負けじと勢いよく成長し、春ならではの見せ場を迎えています。そして4月中旬、春の出来栄えを評…
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園芸用品

「花が溶ける?!」猛暑で庭に異変…それでも“いつも通り”を守れた、山崎亮子さんの「森の庭…PR
北海道で、里山や野原にならいながら育ててきた山崎亮子さんの「森の庭」。植物たちが季節ごとに役割を受け渡し、無理なく景色をつないできた庭も、近年の猛暑や長雨で、50年連れ添ったプリムラ・デンティキュラー…
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雑草対策

見つけた雑草を逃さない! 4月下旬、伸び始めた草の「速効撃退」を目指す除草剤の賢い使い…PR
気温が高くなってくると心配になるのが、夏に向けて勢いを増す雑草問題。「去年の夏、あんなに苦労したのに、また雑草の季節……」と憂鬱になっている方はいませんか? 雑草が伸び始めた4月下旬の今こそ、わずかな作…
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ガーデン&ショップ

ローズトンネルも満開! 特別な時間を過ごせる英国式庭園「横浜イングリッシュガーデン」 …PR
バラ咲く季節がやってきました! 希少なアンティークローズから最新品種まで2,200品種、2,800株のバラをコレクションする「横浜イングリッシュガーデン」では、「ローズ・フェスティバル2026」を開催中。バラ香る早…
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樹木

【今が植え時】日陰でも育つ? 庭の主役にしたい「西洋アジサイ&アナベル」正しい選び方と…PR
季節の変わり目を告げる雨の日も、瑞々しく咲き誇るアジサイ。近年は、個性的な花や大きな花房が楽しめる「西洋アジサイ」や、自由に剪定できてドライフラワーにもしやすい「アナベル」や「ノリウツギ」など、魅力…
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雑草対策

【決定版】春の1回の散布で最長1年間「草むしり」から解放される! 草退治史上※最強除草剤…PR
「せっかくの休みが『草むしり』で潰れる」「駐車場や家の裏の雑草を見なかったことにしている」……こんなお悩み、ありませんか? アッという間に生い茂る夏の雑草に、「草むしりはもうウンザリ!」となってしまう…
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宿根草・多年草

ベルフラワー(オトメギキョウ)の育て方|満開に咲かせるコツと失敗しない夏越しの方法は?
春の訪れとともに、鮮やかな青紫色の小さな花を株いっぱいに咲かせるオトメギキョウ(ベルフラワー)。「乙女」の名を冠する愛らしい花は、一度植えれば毎年楽しめ、ガーデニングビギナーにもおすすめの多年草です…
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一年草

春の庭に青い花の絨毯を! 可憐で美しい「ワスレナグサ」の育て方・種類を徹底解説
春の庭をさわやかなブルーで彩る「ワスレナグサ」。ガーデナーに人気の高い貴重な青色の草花で、たくさん咲かせて群生させることで、美しい「青い花の絨毯」を作り出します。とても丈夫で育てやすく、こぼれ種でも…
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花と緑

明るい黄色の花が咲く! 身近なこの野草の名前は?【Let’s Try! 植物クイズ】
野原や空き地、道端でけなげに育つ野草たち。普段それらの名前を意識することはあまりないかもしれませんが、「雑草という草はない」という植物学者・牧野富太郎の言葉がよく知られているように、どんな草花にもそ…
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樹木

アジサイを部屋に飾る新常識。ギフトにもぴったりな「こじさい」の魅力
アジサイといえば庭やベランダなど屋外で育てるイメージが強いですが、そんな常識を覆すのが、吉岡麗子さん・真美子さん姉妹が手がけた新シリーズ「こじさい」。遺伝的に小型化された愛らしいサイズ感で、水漏れを…
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イベント・ニュース

【読者さま無料ご招待!】ナチュラル&ウェルネスの祭典「My Organic Friends Fes (ラキャルプフェス)」 …
2026年5月22日(金)〜24日(日)、東京・原宿のWITH HARAJUKU HALLにて、ウェルネスビューティーの祭典「My Organic Friends Fes (ラキャルプフェス)」が開催されます。3日間の会期のうち、5月23日(土)と24日(…
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ハーブ

スパイシーな香り漂うカレープラントの育て方|枯らさないコツは? 食べられるの? 剪定や夏越しの方法を…
庭を通るたびにふわっとスパイシーに香る「カレープラント」。美しいシルバーリーフは寄せ植えのアクセントにも最適で、ドライガーデンやドライフラワーにも人気です。本記事では、カレープラントを元気に育てるた…
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ストーリー

【春のガーデニング】園芸店で迷わない! プロが教える相性抜群の植物コンビ5選
園芸店に並ぶ色とりどりの花苗を前に、「どの花とどの花を買えばいいのか分からない!」と悩んでいませんか? ドイツ出身のガーデナー、エルフリーデ・フジ-ツェルナーさんが、春の庭をナチュラルに彩るおすすめの…
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一年草

庭を格上げする「ラークスパー」の魅力。涼しげで上品な花を美しく咲かせる栽培のポイント
初夏のガーデンに軽やかな彩りを添えるラークスパー(千鳥草)。デルフィニウムに似た豪華な花穂を立ち上げ、青紫やピンク、白など、色幅に富んだ繊細な花が風に揺れる姿は、ガーデンでも存在感を放ちます。 ラーク…
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アレンジ

端午の節句の「花菖蒲」どう飾る? 100均アイテムでプロの裏技3タイプ
5月5日の端午の節句に合わせて、凛とした姿が美しい「花菖蒲」をお部屋に飾ってみませんか? 丈が長くバランスをとるのが難しそうな花菖蒲ですが、じつは飾る前に「茎と葉を分ける」という簡単な裏技を使うだけで、…
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花と緑

季節の花の3択クイズ! イングリッシュガーデンに欠かせないジギタリスは次のうちどれ?
すらりとした長い花穂を優雅に伸ばすジギタリスは、初夏のイングリッシュガーデンに欠かせない花。草丈1~2mと大型になり、庭風景に縦のラインを生む美しい花がガーデナーに人気な一方で、毒草としても名高い植物…
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ガーデン&ショップ

庭は北向きが正解!? シドニーから届いた、植物のある暮らし。オージープランツの故郷で驚いた7つのこと
今、日本で絶大な人気を誇る「オージープランツ」。その故郷であるオーストラリアでの暮らしは、日本の園芸常識を覆す驚きの連続でした。北から降り注ぐ太陽、2億年前から姿を変えない神秘の樹木、そして火災さえも…
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植物の効能

春の恵みで自分を労わる。愛犬と楽しむ「ダンデライオン」の癒やしとセルフケア
春の庭や道端を彩る黄色いタンポポ。フランス語の「ダン・ド・リオン(ライオンの歯)」を語源とする英名「ダンデライオン」としても親しまれるこの植物は、じつは根から葉まで余すところなく活用できる優秀なハー…
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イベント・ニュース

限定価格販売商品も! 「ガーデンストーリー✕青山ガーデン」ブースの見どころ紹介【横浜フラワー&ガーデ…
GW中の5月2日(土)~4日(月)にパシフィコ横浜で開催される日本最大級の園芸イベント「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2026」に、ガーデンストーリーが出展します! ガーデニンググッズのブランド「GARDEN STOR…
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ガーデンデザイン

まだ咲いているのに抜くの? 春の庭で迷う“切りどき・抜きどき”の見極め方
春の庭では、パンジーやビオラ、クリスマスローズなど、まだきれいに咲いている花を前に「もう抜くべき? まだ楽しめる?」と迷うことがあります。けれど、次に咲くバラや初夏の草花を健やかに育て、美しい景色をつ…





















